近藤に安定感+重量打線復調で、ようやく兆し見えた?

4/5
オリックス 7‐2 日ハム

近藤は前回先発時と同じく、ランナーは出すものの、要所を締めるピッチングを披露。前日の鴨志田が記述に値しない内容だっただけに、存在感が一段と深まった。8回に追加点が無かったらコリンズも継投策に苦慮してただろうし、それだけにようやく打線が奮起したのはありがたかった。カブレラもようやく上からバットが出る形になってきたみたいだし、浜中も得点圏で鋭い当たりを連発できた事で、自信がついて来たと思う。明日の川越は、どちらに転ぶかまだ計算できない状況なんで、とにかく打線の援護を待ちたい。
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by kuruma0929 | 2008-04-06 11:59 | オリックス
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